{"toolsIbToUcasPoints":{"heroBadge":"無料のIB→UCAS換算ツール","heroTitleStart":"IBからUCASポイントへ ―","heroTitleHighlight":"成績をタリフに換算する","heroSubtitle":"6科目とそのレベル、そして知の理論（TOK）・課題論文（EE）の評価を入力すれば、UCASタリフの合計が分かります。イギリスは45点満点のスコアからではなく、IBを構成要素ごとにタリフ換算します。","heroCta":"成績を換算する","heroCtaSecondary":"先にIBスコアを計算する","heroNote":"無料で利用可 · 登録不要 · IB構成要素に対する公表済みUCASタリフ値を使用","eyebrowTables":"タリフ","tablesTitle":"IBの各構成要素に対応するUCASポイント","tablesSubtitle":"各HL科目、各SL科目、そしてTOKとEEの評価には、それぞれ独自のタリフポイントが付きます。UCASの合計は、10個の構成要素すべての合計です。","tableHl":"上級レベル（HL）科目の成績","tableSl":"標準レベル（SL）科目の成績","tableCore":"TOKとEEの成績（各）","pointsSuffix":"{points} ポイント","guidance0Heading":"イギリスがタリフ換算するのは45点満点ではなく、その中身です","guidance0Body":"IBでイギリスに出願するときに最も誤解されているのがここです。UCASタリフポイントは、ディプロマの合計点から計算されるのではありません。構成要素ごとに別々にタリフ換算されます。HLの7は56ポイントで、これはAレベルのA*とまったく同じ。SLの7は28ポイント。そしてTOKと課題論文の評価にもそれぞれポイントが付き、Aの12ポイントからEの4ポイントまでです。したがって、同じ38点のディプロマを持つ2人の生徒でも、UCASの合計は違い得ます。どこに成績が乗っているかが効いてくるからです。この換算ツールは、UCASと同じやり方で構成要素を積み上げます。","guidance1Heading":"ポイントがあるのはHLです","guidance1Body":"タリフは上級レベルに大きく傾いています。HLの6は48ポイントで、SLの最高評価である7の28ポイントを大きく上回ります。HLの5も32ポイントあり、SLのどの成績よりも高い得点です。成績2と1は、どちらのレベルでもポイントが付きません。HLを5から6へ押し上げるか、SLを6から7へ押し上げるかで迷っているなら、HL側は16タリフポイント、SL側は4ポイントの差になります。この非対称性こそ、最後の数か月の復習時間をどこに配分するかを静かに決めるべきものです。","guidance2Heading":"そもそも、IB生への英国のオファーの多くは成績で示されます","guidance2Body":"選抜性の高いコースは、たいていIBのオファーをタリフポイントではなく直接的な表現で示します ― 「HLで6,6,6を含む36点」や「HLの化学6を含む38点」といった形です。タリフが最も効いてくるのはClearing、ポイントの基準値を公表している大学、そして幅広い資格を受け入れるコースです。ですから換算した合計は、自分の立ち位置を絞り込むフィルターとして使い、そのうえで各コースページの実際の入学要件を読んでください。HL科目の条件のほうが、タリフ20ポイントより重いこともあるからです。","guidance3Heading":"TOKとEEはただでもらえるUCASポイントです ― 取りにいきましょう","guidance3Body":"コアの構成要素は別々にタリフ換算されるため、EEのAには12 UCASポイントの価値があります ― SLの5とSLの7の差に相当する量です。しかも、それは最終試験の何か月も前に終わる課題です。イギリスに出願するIB生はここを見落としがちですが、コアは、タリフ合計のうち早い段階で実質的に確保できる唯一の部分です。EEの草稿へのフィードバックがB/Cの境目を示唆しているなら、書き直しはプライドの問題ではなく、実際のポイントに直結します。","guidance4Heading":"数字を換算したら、あとは取りにいくだけ","guidance4Body":"志望コースが求めるタリフ合計が分かれば、次の問いは「まだ動かせる構成要素はどれか」になります。それは計算ではなく復習の問題です。6科目にわたる2年分のノート、リーディング、過去問を、5月までにアクティブリコールへ変えること。Scholarlyが担うのは、その教材から練習への変換です。自分のノートをアップロードすれば、そこから復習カード、クイズ、要約が作られ、出典へのリンクも付きます。","relatedHeading":"IBから英国へ進むためのツール","relatedSubheading":"自分の立ち位置を把握したら、手元の教材を、オファーが求める成績に変えていきましょう。","relatedLink0Title":"IBポイント計算ツール","relatedLink0Description":"TOK/EEマトリクスを適用した、45点満点のディプロマスコア。","relatedLink1Title":"UCASポイント計算ツール","relatedLink1Description":"資格を組み合わせていますか？ Aレベル、BTEC、ハイヤーを同じタリフで合計します。","relatedLink2Title":"復習タイムテーブルメーカー","relatedLink2Description":"試験日に合わせて組み立てる、日ごとの復習計画。","relatedLink3Title":"Aレベル復習","relatedLink3Description":"英国シックスフォームの試験に向けた技術と深さ ― その多くはIBにも応用できます。","relatedLink4Title":"PDFから復習カード","relatedLink4Description":"リーディングや授業ノートを、しっかり自己テストできる復習カードに変えます。","relatedLink5Title":"復習ノートジェネレーター","relatedLink5Description":"教科書の章やスライド一式を、すっきりした復習ノートに凝縮します。","faqTitle":"IBからUCASへの換算に関するよくある質問","faq0Question":"私のIBディプロマは何UCASポイントになりますか？","faq0Answer":"合計点ではなく、成績のプロフィール次第です。構成要素ごとに公表値を足していきます。HLの成績は7から3まで順に56、48、32、24、12ポイント。SLの成績は28、24、16、12、6ポイント。TOKとEEはそれぞれ、AからEまで12から4ポイントです。成績2と1にはポイントが付きません。","faq1Question":"HLの7は何UCASポイントですか？","faq1Answer":"56ポイントで、AレベルのA*と同じです。HLの6は48ポイントで、これはAと同じ。強いHLプロフィールがタリフでよく伸びるのは、このためです。","faq2Question":"TOKとEEにUCASポイントは付きますか？","faq2Answer":"はい。それぞれ別々にタリフ換算され、Aで12ポイント、Bで10、Cで8、Dで6、Eで4です。UCASが数えるのは、ディプロマ合計に加わるコアのボーナス3点ではなく、この評価そのものです。","faq3Question":"36点のIBは、Aレベル3科目のAと同じですか？","faq3Answer":"タリフ上は同じではありません。Aレベル3科目のAは144ポイントです。36点のIBは成績がどこに乗っているかで換算結果が変わり、6科目にコアを加えた構成要素の合計は、通常これよりかなり高くなります。これは難易度を同列に比べたものではなく、公表値を足すとそうなるというだけの話です。","faq4Question":"英国の大学はオファーでIBのタリフポイントを使いますか？","faq4Answer":"たいていは使いません。多くは「HLで6,6,5を含む36点」のように、ディプロマの点数とHLの条件でオファーを示します。タリフの合計が主に効いてくるのは、Clearingと、ポイント基準の入学を公表している大学です。必ずコースページを読んでください。","faq5Question":"IBキャリア関連プログラムも換算できますか？","faq5Answer":"その中に含まれるIBディプロマプログラムの各科目には、ここに挙げたのと同じ構成要素ごとの値が適用されます。キャリア関連の要素については、UCASタリフの表を直接ご確認ください ― この換算ツールは、6科目からなる標準的なディプロマのプロフィールを対象としています。","faq6Question":"Aレベルの友人と比べて合計が高すぎる気がします。これで合っていますか？","faq6Answer":"はい。6科目にコアを加えたものを、Aレベル3科目と同じタリフで換算すれば、そうなることは知られています。だからこそ大学がこの2つの集団をタリフで比べることはめったになく、IBとAレベルで別々の要件を設定しているのです。","faq7Question":"この換算ツールは公式のものですか？","faq7Answer":"いいえ。IBの構成要素に対する公表済みのUCASタリフ値を使用しており、標準的なディプロマのプロフィールについては正確ですが、あくまで計画のための補助ツールです。重要な判断には、公式のUCASタリフ計算ツールと志望コースの入学要件をご確認ください。","finalCtaTitle":"オファーは成績で示されます。取りにいきましょう。","finalCtaSubtitle":"Scholarlyは、あなた自身のIBのノート、リーディング、過去問演習を、出典へのリンク付きの復習カード、クイズ、要約に変えます ― 6科目とコアのすべてを、ひとつのワークスペースで。","finalCtaButton":"無料で登録","finalCtaNote":"無料で開始 · クレジットカード不要","seoTitle":"IBからUCASポイントへ ― 無料の換算ツールと早見表","seoDescription":"IBの成績をUCASタリフポイントに換算。HL、SL、TOK、EEはそれぞれ別々にタリフ換算されます。プロフィールを入力すればUCASの合計が分かり、公表済みの表もすべて掲載。","seoKeyword0":"IB UCAS 換算","seoKeyword1":"IB UCASポイント 計算","seoKeyword2":"IB UCAS タリフ","seoKeyword3":"IB UCASポイント 何点","seoKeyword4":"HL 7 UCASポイント","seoKeyword5":"IBディプロマ UCASポイント","seoKeyword6":"UCASポイント IB 上級レベル","seoKeyword7":"TOK EE UCASポイント","seoKeyword8":"IB 点数 UCAS 換算ツール","seoKeyword9":"IB UCASポイント 早見表","seoFeature0":"IBを構成要素ごとにUCASへ換算","seoFeature1":"HL、SL、TOK、EEのタリフ早見表","seoFeature2":"成績を入力すると合計が即座に更新","seoFeature3":"無料・登録不要","howToName":"IBの成績をUCASポイントに換算する方法","howToStep0Name":"6科目を入力する","howToStep0Text":"各科目をHLまたはSLに設定し、成績を選びます。予測でも最終でも構いません。行ごとに、その科目のタリフポイントが表示されます。","howToStep1Name":"TOKとEEの評価を追加する","howToStep1Text":"知の理論と課題論文の評価には、それぞれ独自のUCASポイントが付きます。Aの12ポイントからEの4ポイントまでです。","howToStep2Name":"UCASの合計を確認する","howToStep2Text":"換算ツールは、UCASと同じやり方で10個の構成要素を合計します。志望コースの入学要件と照らし合わせましょう。要件はIBの成績で示されていることが多いはずです。"}}